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喜びの声・合格実績 

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こうゆうかんの生徒たちからの喜びの声を内容別に検索できます。

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146件中61-70件を表示


2012年度photo

萩原 玲佳 桶川市桶川中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

★大宮開成高校合格!!★
「ありがとう!こうゆうかん」
私は中3の夏からこうゆうかんへ通いました。いきなり夏合宿へ行き、この塾のすごさに驚きました。入塾して勉強以外のこともたくさん学びました。合宿でリーダーの方の話に感動して泣き、VVコースでなかなか成果が出ずに泣き、成績が上がって泣き、公立入試で実力が発揮できず泣き、お世話になった塾の先生にお礼を言って泣き、私はほとんど泣いていたと思います。ですが、私の成績が上がると先生方はものすごく喜んでくれて、私も嬉しくなり、もっと頑張るぞ!という気持ちになりました。こうゆうかんへ入塾し、とても良い受験生活を過ごせたと思います。塾の先生方も生徒の仲間も優しい方々が多く、不安だったことも乗り越えられて良かったです。


2010年度photo

Y  群馬国際アカデミー 男子 :中学3年生コース

(保護者)

先生たちのご指導のおかげで無事志望校に合格することができました。本当にありがとうございました。

(生徒本人)

先生たちの指導のおかげで苦手科目も克服することができました。あこがれの志望校に行ってもこの調子で頑張ります!
ありがとうございました。


2010年度photo

A  群大附属中 女子 :中学3年生コース

(保護者)

夏合宿や正月特訓では点数で順位が入れ替わる世界を味わうことで受験へのモチベーションが高まりました。おかげで娘が志望校に合格することができたのも、絶えず熱心にご指導下さった先生方のお陰と感謝いたしております。

(生徒本人)

合格できたのは自分一人の力では無いと思っています。いつも熱心に指導して下さった先生方、合宿のリーダーの方々、応援し支えてくれた家族、そして励まし合った友人のお陰です。本当に感謝しています!


2012年度photo

鈴木 章仁 勝瀬中 男子 :中学3年生コース

(生徒本人)

 僕は今回の正月特訓で夏合宿の時より頑張ることができました。今まで僕は勉強をするのが好きではありませんでした。しかし、この正月特訓の初日に、もう年が変わるんだなぁと思ったら、「年内にもっと勉強をしておけばよかった」と、とても後悔しました。なので僕は後少しの2011年だけど勉強しておこうと思い、家で、次の日の予習を長時間やりました。そして1月1日の正月になって僕は2012年、2011年のように勉強しておけばよかったと後悔しないように全力で勉強に取り組もうと決意することができました。私立入試まで3週間しかないけれど、いや、3週間もあるから、自分の100%の力を出し切って、私立に受かり、その勢いで公立も合格できるよう頑張っていきます。
とまぁここで話は変わりますが、僕は夏合宿で自分の満足のいく結果を出すことができませんでした。正月特訓があると聞き、次こそはやってやるぞと決意しました。その結果、1−2という席に行くことができました。塾生全員集めたらそんなに良くはないかもしれないけれど、僕にとってはこの数字が『とてつもない自信』になりました。この正月特訓や、夏合宿の時に応援してくれたリーダーや、毎日支えてくれる両親、そして頑張っている友達に負けないように、志望校に合格し、とても楽しい高校生活を送れるように努力して行きます。あと、自分のためにも、行きたい高校に行って3年間頑張れるように頑張っていきます。


2012年度photo

海江田 勝秀 勝瀬中 男子 :中学3年生コース

(生徒本人)

 僕は、自分が頭の良い人間だと思ってはいません。12月の北辰も五科の偏差値が58で3年になってからワースト2位に入る偏差値をとってしまいました。そして、閉会式、はっきり言って、今回の冬特訓は、やりきれていない自分にいらつく反面、どうしてこんなに思ったように合格できないのだろうと、そういう気持ちになりました。しかし、先ほどの閉会式でのリーダーの言葉を聞いて、心の底から励まされました。言葉ではうまく伝えられないけど、『今からでも間に合う』という事を知ったことで何か安心というか、“自信”が出てきました。もう一度言います。僕は、頭が良くありません。でも、はじめっから諦めて逃げたりするようなバカでもありません。うまくいく時もあれば、そうでない時もあります。そうでない時は、本当に泣きたくなったりもします。北辰で失敗するより、確認テストに落ちるより、受験に落ちる方が嫌だから、今、今できることを精一ぱい努力していきます。僕は、冬特訓は明日がスタートだと思っています。そうすれば、気持ちも強くなるし、実力と結果もおのづとついてくる。ふじみ野校のある先生の言葉で、「努力して必ず成功するとは限らない。しかし、成功した人は必ず努力をしている。」僕はこの言葉が大好きです。きっと、強い人間になって、和国に合格してみんなに笑顔であいさつ+お礼ができるように今頑張ります。


2012年度photo

岩間 正治 大井中 男子 :中学3年生コース

(生徒本人)

 いつもは家で全く勉強をしないのに、正月特訓の最中は勉強することができました。いつもは家でテレビをずっと見ていた僕が、こんなに頑張って勉強したのは初めてだと思います。家で勉強をしたおかげで正月特訓では、夏合宿以上に良い成績を残すことができました。会場の勉強でも、最初はとてもだらだらしていて、合格枚数も全然伸ばすことができませんでした。リーダー達のおかげでやる気になり、たくさん合格できるようになりました。勉強をこんなに熱心にやったのは初めてだったので、自分でもこんなに勉強に熱心になれるとは思ってませんでした。予習が切れてしまった後のテストはとても地獄だったけれど、リーダーの応援やはげましのおかげで、予習していないところもたくさん合格することができました。リーダーの方々には問題を教えてもらったり、はげましてもらったりしてとても感謝しています。本当にありがとうございました。これからは正月特訓とまではいかなくても、この気持ちを忘れずに勉強をしていきます。テレビやパソコンの誘惑に負けずに頑張っていきたいと思います。普段、お金を出してくれている両親や、学校や塾の先生方への感謝の気持ちを忘れずに頑張っていきたいと思います。受験は私立も公立もあるので、まずは私立に向けて勉強をして良い結果を出せるようにしたいです。正月特訓はためになるだけでなく、とても楽しかったです。


2012年度photo

佐藤 優衣 大井中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

 私は最初、正月特訓へ行くことが嫌でした。夏合宿の時のようにちゃんと予習をしていなかったというのもあります。でも、4日間通ううちに、嫌だという気持ちはなくなっていきました。初日は数学、英語からのスタートでした。私はプレへ行っていないので、ゼロからでした。だから座席は4階でした。5階へあがりたくて、必死で勉強しました。確認テストに合格することばかりを考えて、リーダーへの感謝を忘れていた部分がありました。関根スクールマネージャーに言われて気付き、当たり前のことはちゃんとやろう、と思いました。3日目になると、数学や英語もアドバンスの範囲になり、合格枚数は全然増えませんでした。でも、たくさんのリーダーが励ましてくれて、「次は頑張ろう」と思うことができました。確認テスト中に、リーダーの「あきらめないぞ」という言葉を聞いて、最後までテストをやりきりました。そのテストは合格出来ました。『あきらめなければ何でもできる。』本当だと思いました。数学のわからないところを質問したとき、リーダーは一生懸命教えてくれました。リーダーには、感謝することがたくさんあります。正月特訓はこの4日間で終わります。でも、これから第二期の冬期講習や私立入試、本番の公立入試があります。この4日間の努力を無駄にしないように残りの冬休みの勉強、これからの勉強を頑張っていきたいです。そして、志望校合格して見せます。


2012年度photo

原田 瑠美 大井中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

 私はこの冬合宿をやって、最初は「つらいなぁ」と思っていたけれど、今日の最終日には「この4日間は、とても早い」と感じました。この4日間、初日の座席変更では、英数が思ったように進まず悔しい思いをしました。それをバネにし、できる限りの力を次の確認テストにぶつけました。その結果で501の部屋に戻れた時は本当に嬉しかったです。各教科では、数学で式が立てられずに不合格になってしまったことがありました。国語では、予習をしていなかった範囲にまで合格出来ましたが、不合格になった問題は平常授業でもやったのに合格することができなかったこと、本当に悔しかったです。英語は、自分が思っていた枚数を上回ったのでうれしかったです。理社は一回目で公立問題まで合格でき、本当に嬉しかったです。また、テストを受けることで、自分の苦手単元などを見つけることができました。今後の自分に役立つことを得ることができたと思っています。そして、リーダーの皆さんの笑顔と明るさで何度も救われました。途中くじけそうになった時もあったけれど、リーダーの励ましで「また頑張ればいいんだ、こんなところで立ち止まっている場合じゃない」と思えました。『みんながいたから頑張れる。』そんなことを感じながら過ごした4日間でした、なにより、自分のために、そして家族のために、応援してくれるリーダー・先生たちのためにも、これからはもっと頑張らなければいけないと思いました。一生懸命支えてくれていたリーダーのみなさん、ありがとうございました。


2012年度photo

岡本 彩花 大井西中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

 私は「正月特訓」に参加してとても良かったと思います。この正月特訓のおかげで各科目の自分の弱いところや逆に、得意なところがはっきりとわかりました。またこの正月特訓では、今まで集中したことのないくらい勉強をしたと思います。テストの合格枚数をあげたくて、座席で501の教室に行きたくて勉強を頑張りました。一番初めの日では501の教室に行けたのですが、来てみると501の教室にいる人は自分より5枚10枚も上の人が多くて自分の枚数がはずかしく、また情けなくなりました。翌日は502教室でしたがなかなかうまく行かず、402まで落ちてしまい、とてもショックでした。ですが402に行ったことで上の5階の教室に行きたいという気持ちがとても強くなり、おかげで今日の最後の座席では501の教室に戻ることが出来ました。この正月特訓では思うようにいかず、泣きたくなることも多々ありましたが、リーダーの皆さんにはげましていただいて頑張ることが出来ました。閉会式でリーダーの皆さんが言っていたように、「今日で終わり」ではなくて後2か月、私立では後2週間後にひかえている入試で自分の出来る力を最大限に発揮して、少しでも合格に近づけるように明日からも1日1日やることを決め、正月特訓と同じく、目標に達成できるように頑張っていきたいと思います。リーダーの皆さん、家族や友だちの応援を胸に絶対入試で合格します!!


2012年度photo

K T 与野南中 男子 :中学1年生コース

(生徒本人)

こうゆうかんに入ってから漢字が得意になった。小学校の時も通知表が返ってくる度に順調に上がっていきました。確認テストが毎回あるので、それにむけての勉強をすることで学習習慣がついてきました。


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