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喜びの声・合格実績 

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こうゆうかんの生徒たちからの喜びの声を内容別に検索できます。

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147件中1-10件を表示


2018年度photo

高見澤 さくら 鶴ヶ島西中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 川越南合格 】
        〜「Yes,I can」と信じ続けること〜
私は、バレー部に所属していて、毎回県大会に出場していたため、他の子に比べて1か月ほど遅い引退でした。周りの子が受験体制に入っている中での部活は、あせりと不安でいっぱいでした。そして少し遅めの受験勉強が始まりました。夏合宿に向けて、朝から晩まで自習室に行き、予習を繰り返しました。しかし、夏合宿ではよい結果を出せず、悔しい思いをしました。しかし、この夏合宿で家族の大切さや自信を持つことの大切さ、1分1秒1点の大きさを改めて学ぶ事ができました。それから私は、その時に感じた悔しさや、喜びを記録として残すために、VisualVisionの手帳を活用するようになりました。悔しさや喜びだけでなく、志望校合格に向けて自分に必要なことは何なのか、その志望校に合格したらやりたい事などを書き続けました。それを見返すことでどんな困難も乗り越えてきた自分なら絶対にできると、自信をつけることができました。その手帳は、今でも私の宝物です。そして迎えた、入試当日。今までに経験した事ないほど緊張していました。しかし努力してきた自分ならできないわけがないと自分を信じることで、やってやるという気持ちに変わり、リラックスして取り組むことができました。自分の受験番号を見つけた時の喜びは、一生の思い出です。その時私は、常に支えてくれていた家族や、泣いて相談した時は良いアドバイスをしてくださった塾の先生方に恩返しが出来たのではないかと思いました。


2018年度photo

須長 菜奈美 若宮中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 筑波大付属坂戸合格 】
                筑坂合格まで
私が受験する高校は、内申、小論文、面接の練習が必要な高校でした。内申は1、2年の時からの結果と3年の時の結果を見られる比率が同じため、1、2年の時にだらけていた私は不利でした。そのため、3年生では今までの結果を巻き返すために、中間期末テストを今まで以上に頑張り、内申を4上げることができました。小論文では今までにやったことのない作文で、練習を始めたばかりのときは紙1枚埋めることもできませんでした。しかし、練習していくうちに文章力以外にも、想像力がつきました。お題が渡されて
すぐに問題点や改善点が思いつき、すばやく書くことができました。結果として、今まで北辰テストで作文は点数があまり良くなかったのですが、12月には満点を取ることができました。結果に表れた時が1番嬉しかったです。面接は、本番直前に親とも練習していて、いざ面接官を目の前にした時は緊張しましたが、スムーズに話すことができました。面接練習のおかげで本番の小論文に結びつけた内容が書けたので、親には感謝しています。私がこれほどまでも勉強したのは人生で初めてなので、これからもやめずに続けていきます。


2018年度photo

鳥羽 鳴海 坂戸中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 朝霞高校合格 】
              受験で学んだこと
私は、この1年間でたくさんのことを学びました。その中の1つで特に大切だと思ったのは、感謝です。両親は塾への送迎やお弁当を作ってくれたり、合宿に行かせてくれたりしました。私が朝霞高校に合格できたのは、親の支えがあったからだと思います。また、親だけでなく、第一志望校合格に向けて応援してくれている塾の先生や学校の先生、リーダーなど本当にたくさんの人に支えられているな、と感じました。そのとき私は、感謝だけではなく、支えてくれている人達のために最後まで全力を尽くすということも学びました。私は合宿でこの言葉を学びました。私はこの言葉でより頑張ろうと思いました。高校でもこの体験や気持ちを忘れずに何事にも頑張っていきたいです。ありがとうございました。


2018年度photo

治居 奈月美 鶴ヶ島西中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 川越南合格 】
           〜受験から学んだこと〜
私は、受験をするために特別なことはしていません。ですが、毎日コツコツと1日に何ページやるかを決めて勉強していました。毎日コツコツやることで継続性がつきました。1日に2ページだけでもいいので続けることが大切だと思います。また、この時に覚えた知識は定期的に確認をしていった方が良いと思います。これも継続して行うことが大事です。受験は1日1日が大切なのでそれをしっかりと積み重ねていけば自分の自信にもつながると思います。受験を通して親のありがたさを知ることができました。そして親に感謝をしていきたいなと思いました。このことは、これからも思い続けていきたいと思います。親だけでなくまわりの人にもしたいです。


2018年度photo

小川 紗那 若宮中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 市立川越合格 】
            受験を通して学んだこと
私が、こうゆうかんに入塾したのは、中学1年生の1学期のときでした。この時から中2の終わりくらいまでは、勉強に関心がなくやる気もまったくと言っていいほどありませんでした。3年生になり、まだ受験モードになっていない私の気持ちを変えたのが夏合宿でした。友達できるかなーくらいの軽い気持ちで応募したのですが、リーダーやホテルマネージャーの熱心な姿を見て、がんばろうと思うことできました。夏合宿が終わった後、何度かサボってしまうときもありましたが、塾の皆が頑張っているのを見て私も頑張ろうと思えたので、仲間からとても大切な事を学びました。塾の先生、両親、本当にありがとうございました。


2018年度photo

金子 陽南 鶴ヶ島西中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 市立川越合格 】
              受験を振り返って
私は中学2年生の3月にこうゆうかんに入塾しました。夏合宿や大晦日・正月特訓では、勉強する力だけでなく、辛い受験勉強にも耐える精神力も鍛えられたと思います。特に夏合宿の1,2日目はとても辛かったですが、たくさんのリーダー達に支えられながら、最後まで乗り越えることができました。家で勉強する際は、リーダーのメッセージカードを見ながら頑張りました。入試が終わって、合否発表までは正直全く自信がありませんでしたが、無事に合格できた時は本当に嬉しかったです。そして、家族や先生、友達が私の合格を喜んでくれたことが、今まで支えてくれたことへの恩返しに少しでもつながったのだと思います。高校生も、頑張ります。


2018年度photo

間野目 聖菜 鶴ヶ島西中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 滑川総合合格 】
              入試までの道のり
私は、中学2年の冬休みから塾に通い始めたけれど、本格的に受験を意識して勉強を始めたのは中学3年の夏休みからでした。部活を引退するまでは部活に専念していたため、勉強がおろそかになっていました。引退後は、夏合宿に向けて、基礎から学習を始めました。引退前までは受けたことがなかった北辰テストも、夏休み明けに初めて受けて、結果も夏休みの成果が出たと感じました。そして冬休みは、正月特訓に向けて過去問をたくさん解き、冬休みが明けてからは、私立入試に向けて今まで以上に勉強しました。その後の最後の北辰テストでは、おかげで偏差値がぐんと伸び、そのまま県立入試に向けてたくさん勉強し、無事第一志望に合格することができました。


2019年度photo

Eくん  桶川西中学校 男子 :中学3年生コース

(生徒本人)

熊谷西高校に合格・進学
合格体験談「個別の先生と歩んだ三年間」
僕は、中3の夏休み中には偏差値を今より3上げようと頑張りました。しかし、夏休みが終わって北辰テストを受けると、偏差値が逆に下がってしまいました。僕は落ち込んでしまい、一時期勉強が手につかなくなってしまいました。その時、個別の先生は動じず、いつも通りに授業をしてくれました。そのおかげで僕は立ち直ることができました。そこが個別の良い点だと僕は思っています。三学期になり、僕は志望校に向かって本気で頑張りました。その時に先生は僕が頑張っている所をしっかりと見てくれていて、励ましてくれました。また、苦手な単元を一から教えてくれて、本当に助かりました。みなさんも、あきらめずに頑張って下さい。


2018年度photo

荻野 美悠 若宮中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 松山女子合格 】
              私の合格体験談
私が本格的に受験勉強を始めたのは、部活を引退してからなので8月頃からでした。初めは何をしたらいいかわからなかったのは事実です。しかし、塾の方で夏期講習があったので、まずはその予習から始めました。そこからはずっと1,2年生の復習をし、確認で応用をやったりしていました。正月特訓まではずっとそんな感じでした。正月特訓が始まる頃になると、予習をたくさんやりました。正月特訓では、絶対合格するぞ、という気持ちが私の中ですごく芽生えました。正月特訓を終えてからは、理社に力を入れました。私はこの期間で理社が身についたと思っています。受験までは、諦めず自分を信じて、支えてくれる人のために頑張るのみです。頑張って下さい。


2018年度photo

飛崎 美玖 鶴ヶ島西中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 川越南合格 】
              『 私の意地 』
私は冬休み前まで全然受験生という意識がありませんでした。そんな時、正月特訓に参加して、頑張る目的となったリーダーと会いました。そのリーダーと、私が川越南高校に合格し、女子サッカー部に入って必ず戦うという約束をしました。その約束が私の原動力になりました。正月特訓が終わって1月にある最後の北辰テストでは、定員である358人の中には入れず、努力圏を抜けることはできませんでした。私立入試が終わり、苦手な教科だった社会を1からスタートして、基礎は完璧になるようにしました。そのおかげで苦手科目がなくなり、入試予想問題では、毎回290点前後を取れるようになりました。そして入試本番では目標点をこえることができました。


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