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坂戸校

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住所
: 坂戸市南町13-1
電話番号 : 049-289-4428

校長のご挨拶、授業風景

校長からのご挨拶を始め、生徒たちの熱心に学んでいる授業風景などを中心に校舎の様子をご紹介いたします。

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喜びの声

年度 
2022年度
中学3年生
2022年度今村 将斗くん

今村 将斗 浅羽野中 男子 :中学3年生コース

(生徒本人)

            【志望校合格までの流れ】                
             (埼玉栄(Sコース)高校合格)  
僕は、中2の春期講習から入塾しました。
初めは、自分以外の皆は、とても学力が高く感じました。そして、確認テストでも良い点を出すことができませんでした。
だから、自主学習で確認テストの学習に励むようになりました。そうすることにより、確認テストで良い点を出すことができるようになりました。
このように、こうゆうかんに入ったおかげで自主学習に取り組めるようになり、定期テストでの点数、順位が大幅アップし、内申も上げることができました。僕は、本当にこうゆうかんに入って良かったと思いました。
 僕が志望校を決めたのは、中3の夏休みでした。それまでは、なかなか志望校が決まらず、焦る日がたくさんありました。それにより、メンタルが崩れ、中3の1学期の中間、期末の点数、順位、内申が中3の1学期は下がってしまいました。9月に個別相談があり、その時に、北辰の個票を見てもらいましたが、目標のコースに約束をもらうことはできませんでした。
 しかし、「この学校に行きたい!」という思いを強く持つことができてからは簡単に諦めることはなくなりました。
 目標が見つかってからは、北辰テストも、定期テストも全力で頑張ることができました。そして、その両方とも点数を上げることができました。2学期の内申と北辰の偏差値は、目標のSコースに到達することができて、個別相談でも約束をもらうことができました。
 冬特訓が終わり、過去問を解く日々が続く中、僕は単願ではありましたが、過去問に載っていた併願1も、併願2も4年分を2週することができました。間違えた問題は、解説を読み、それでもわからないところは、先生に質問をしました。
 そして、試験当日となり、試験中に焦ることもありましたが、時間の限り全力で解きました。
 この合格は、家族、先生方の大きな応援からできたものです。本当に感謝しています。
 有難うございました。


2022年度上田 愛大くん

上田 愛大 鶴ヶ島西中 男子 :中学3年生コース

(生徒本人)

            【受験を振り返って】
             (栄東(αコース)高校合格)

僕は、中学校入学の機会にこうゆうかんに入塾しました。それまではあまり勉強をしたことがなく、初めは大変だと感じましたが、塾で勉強をしている内に勉強の習慣がつきました。

中学3年生になり、志望校を決めましたが、その時点では到底合格できるような成績ではありませんでした。志望校は距離が遠かったこともあり、周りからは反対されましたが、自分が通いたいと思った学校にしようと思い、最初から変えずに目指しました。
また、僕はバスケットボールのクラブチームにも入っていたので、活動が中3の12月まであり、受験勉強との両立をすることができるのかが不安でした。

しかし、先生方が授業の補習プログラムの計画を立ててくれたおかげで、最後までバスケットボールも両立して続けることができました。
志望校を決めてからは、勉強をする時は、できるだけ集中して勉強をする努力をしました。そして、北辰テストでも合格が期待できるくらいの偏差値にたどり着くことができました。

しかし、過去問を実際に解くと、自分でも驚くくらいの点数しかとれなく、とても落ち込みました。その得点を校長に伝えると、校長は、「最後まで諦めずに頑張れ」と言いながら、たくさんのアドバイスをしてくれ、とても励みになりました。

最後の追い込みでは、少しの時間でも勉強をすることを心がけました。
また、解説を読んでもわからない過去問の問題は、先生方に質問をして、解説をしてもらい、時間がかからずに理解をすることができました。

合格した時に、家族や先生、友人たちが喜んでくれたことが、何よりうれしかったです。
今まで熱心に指導をして下さった先生方には感謝しかありません。
こうゆうかんに出会えて本当に良かったです。
ありがとうございました。


2022年度小檜山 琳々香さん

小檜山 琳々香 鶴ヶ島西中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

            【下剋上受験〜合格への道〜】
             (坂戸西高校合格)

私が第一志望校合格を掴み取ることは、そう簡単ではありませんでした。
私が受験勉強に本腰を入れたのは、9月からでした。その頃は、どう勉強したら良いのか、何をやったら良いのかを知らず、暗中模索の日々でした。そんな状態から救い出してくれたのは、こうゆうかんの先生方でした。私が今すべきこと、何ができないかなどを全て洗い出し、指導をしてくださいました。そのおかげもあり、9月頃の北辰では偏差値を4上げることができました。しかし、その喜びもつかの間、苦手科目のボロが出始めてしまいました。私は基礎が身についておらず、くだらないミスを重ねてしまいました。特に数学では、大事な公式をいざという時に限って忘れてしまい、得点をできなかったことがあります。
そんな時に活用したのは、「絶対合格!付箋ファイル」です。授業でメモをしたものや、分からない所を調べ、付箋にまとめたものをファイルに保存する。これを日々作り上げることで、後で忘れてしまった時に、すぐ見直すことができました。また、張ってある付箋の量で、自身がどれだけレベルupできているのかが目で見てわかり、モチベーションupにもつながりました。勉強は量も必要ですが、質こそ大切だと聞きます。以前の成績が上がらない自分自身を振り返るとその質が悪かったのだと思います。それを大きく改善することができた策の一つでした。また、周りの人たちのおかげで、辛い日々も支え合って乗り越えることができました。その中でも一番に支えてくれたのが、両親でした。
「合格」という一番の恩返しをすることができて、本当に良かったです。
たとえ、成績がなかなか上がらなくても、
    北辰テストの偏差値が伸び悩んでも、
    過去問演習で目標点数に到達しなくても、
  いつも心に、「絶対合格の信念」を持って頑張ってください。
  私は、諦めない心の強さが、高く遠い夢でも実現させるのだと実感することができました。


2022年度高沢 柚衣さん

高沢 柚衣 鶴ヶ島西中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

            【成長した自分】
             (川越南高校合格)

私は、小学6年生の冬期講習からこうゆうかんに入塾しました。その時は、まだ志望校は決まっていなく、中学生の準備として授業を受けていました。そして、中学に進級すると共に、志望校についても話し合うようになりました。
その時から、私は川越南高校を志望校として決めていました。
しかし、実際には、川越南の偏差値も知らずに、目指していました。
だから、中学2年生まではあまり本気で、勉強というものを取り組んでいませんでした。
定期テストでは、理科社会は50点から70点くらいを行ったり来たりという状態でした。それは苦手科目ということを言い訳にして、あまりやる気がなかったからです。
そんな私も、中学3年生になり、北辰テストを受けました。初めは慣れるためという感覚で受けましたが、いざ結果が返却されると、理社は40点にも届かず、偏差値も5教科の平均の方が、3教科よりも5以上下でした。D判定という結果にも落ち込みました。
この時、初めて私は、焦りを感じ、もっと本気で学習しなければいけないと思うようになりました。理科社会を本気でやらなければ合格することはできないと思い、夏の間はひたすら理社を勉強しました。夏特訓では、リーダーの皆さんが細かく教えてくれて、そのおかげもあって、理科は偏差値が10も上がりました。
 そして、次の北辰テストでは「A判定」を取るまでにも行きました。本当にうれしかったことを覚えています。
 しかし、2学期に入り、油断もあったのか、下がることもありました。
 そんな時は、塾長の温かい言葉と、先生方の指導に支えられました。
 だから、最後は絶対合格してやるという気持ちで1ヶ月必死に頑張りました。
 
 私を成長させてくれたこうゆうかんという存在と、先生方には本当に感謝の気持ちでいっぱいです。有難うございました。


2022年度美川 祐一郎くん

美川 祐一郎 浅羽野中 男子 :中学3年生コース

(生徒本人)

            【自分と全力で向き合えた3年間!!】
              (県立川越高校合格)
 僕は中1の時に、第一志望を決め、そこへ向けて少しずつ勉強を始めていきました。まずは、内申をできるだけ高めたかったのですが、点数が思うように上がらず、苦しい思いをしていました。しかし、そこで諦めるのは早いと思って努力を続けました。
 そして、中2の冬に本格的に受験勉強を始めました。苦手科目が国語だったので、重点的に学習しました。すると、北辰テストでも安全圏を取れるようになってきました。
 しかし、2学期になると、成績が思うように伸びず、ついには努力圏まで下がってしまいました。その時、「もっと頑張らなければいけない。」とギアを入れ直しました。
 そんな中、迎えた冬特訓では、焦りと空回りで、ケアレスミスを連発してしまいまい、とても悔しい思いをしました。その時は、「もう自分には無理かもしれない。」と嘆いてしまいました。
 しかし、マネジャーの金澤先生に何度も励まして頂き、僕は壁を乗り越えることができました。
 そして入試本番、とても不安な気持ちで会場に入りました。しかし、問題を解き始めると「心配は無用だ」ということに気が付きました。その後は、一気に緊張感がほぐれてリラックスした状態でテストを解くことができました。
 このような状態でテストを受けることができたのは、この3年間を志望校へ向けて対策してこれたことを、自分が信じることができた「自信」に他なりません。皆さんも今から対策をして、自分と全力で向き合い、合格をつかみ取ってください。 


2022年度N Iさん

N I 浅羽野中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

            【言葉にならないほどの感謝】
             (県立熊谷女子合格)

私は、小学校4年生の頃からこうゆうかん坂戸校にお世話になりました。先生方の手厚い指導のお陰で成績はぐんぐんと上がっていきました。
受験生になって、春には自主学習を、夏には特訓を頑張った私は、志望校を熊谷女子高校にしました。しかし、夏の特訓を終えてからは、燃え尽き症候群になってしまい、成績がどんどん下がってしまいました。その頃は、精神的にもズタボロになってしまう時もありました。
そんな時期に私を支えてくれたのは、先生方や仲間、そして両親の存在でした。彼らがいてくれたからこそ、志望校に合格できました。この場を借りて、私に関わってくれた全ての先生方、仲間、そして両親に感謝を伝えさせてください。
 「本当に有難うございました。」 


2022年度金子 未侑さん

金子 未侑 鶴ヶ島中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

            【川越南合格へ向けて】
             (県立川越南高校合格)

私は、中学3年生の7月にこうゆうかんに入塾しました。その時は、志望校の偏差値に10以上も届いていなかったため、夏期講習の一つひとつの授業を大切にして、丁寧に学習するように意識しました。また、オンラインで夏特訓を受けました。合格枚数が伸びずに苦しい時もありましたが、チームのみんなで支え合いながら乗り越えることができました。そして、9月の北辰テストでは目指していた志望校の偏差値に届くことができました。本当にうれしかったのを今でも覚えています。
そして、2学期はさらに偏差値を安定させるためにVVコースを受講しました。たくさんの宿題や、定期テストとの両立を図るのがとても大変でしたが、先生がVVコースの宿題をわかるまで教えてくれたり、授業を丁寧に進めてくれたので、安定した学力を身につけることができました。本当に感謝しています。
冬、直前の時期は、「質」を重視して勉強しました。自分が何を得意として、何を苦手としているのかが曖昧だったために、一つひとつの模試や過去問を振り返りながら勉強をしました。
また、仲間の学習の良いところをまねして進めました。
正直、勉強することは大変でしたが、頑張れば、頑張るほど結果に結び付くことがわかりました。
これまで、家族、友人、先生方にたくさん支えてもらいました。一人では決してつかみとることのできなかった合格だと思います。
 合格という結果で、たくさんの人たちへの感謝の形を表せてよかったです。


2022年度有隅 淳くん

有隅 淳 鶴ヶ島中 男子 :中学3年生コース

(生徒本人)

            【第一志望合格までの道のり】
            (県立坂戸高校合格)

私は、7月にこうゆうかん坂戸校へ入塾しました。最初は、周りの人についていくことができず、確認テストでも良い点を取ることができませんでした。初めて参加したオンラインの夏特訓では、目標合格枚数に30枚も届きませんでした。この結果を受けて、このままではまずいと思い、分からない問題は、すぐに塾の先生に聞くように意識しました。この積み重ねは、こうゆうかんだけではなく、学校でも意識して、定期テストでの高得点につながり、とても嬉しかったです。
北辰テストの偏差値向上へ向けては、まず過去問を解きました。そして解けなかった問題は、こうゆうかんで先生に解き方を教えてもらい、もう一度自分で丁寧に解くようにしました。
公立入試が近づくにつれて、日々成長できたと思います。特に、正月特訓では、社会を修了することができたり、目標の合格枚数を突破したりなど、たくさん嬉しかったことがありました。
しかし、最後の北辰テストでは、志望校が努力圏になってしまいました。とても悔しく、見直すと冷静になれば解ける問題がたくさんありました。この反省を活かして、埼玉県の過去問を丁寧に解き、できなかった問題は、こうゆうかんで先生に聞いて、繰り返し解きました。
入試当日は、とても緊張しました。しかし、朝、先生方と会ってからは自信が湧いてきました。そして、見事に坂戸高校に合格することができました。
勉強を教えてくれた先生方や、こうゆうかんへ通わせてくれた両親に感謝しています。
本当に有難うございました。


2022年度菅野 稜音くん

菅野 稜音 鶴ヶ島西中 男子 :中学3年生コース

(生徒本人)

            【僕の合格体験談】
            (星野学園S類合格)

僕は、星野高校のαを目指していました。しかし、個別相談では基準に達することができず、約束をもらえず、当日の得点次第という状態で受験に挑みました。当日の得点を取らなければいけないので、過去問題を繰り返し解きました。同じ年度を最低でも3回は解き、解き方を自分自身に定着させていきました。
数学は得意でしたが、計算ミスをしないように気を付けて勉強しました。
英語は長文読解が苦手だったので、英単語を中心に勉強をしました。
国語は何度やってもできるようになりませんでしたが、読むスピードよりも、丁寧に読むことを意識して、学習すると、結果的に読むスピードも上がり、点数が上がりました。
そして、αでの合格をすることができました。
有難うございました。


2022年度曾根 滉太くん

曾根 滉太 鶴ヶ島中 男子 :中学3年生コース

(生徒本人)

           【頑張ったな、自分】
          (県立坂戸高校合格)

僕は、1年前の冬期講習からこうゆうかんに入塾しました。初めは皆よりも学力が下でついていけるか分からず、不安だったけれど、皆が頑張る姿を見て、自分も頑張ろうと思うことができました。こうゆうかんに入って、学校の定期テストの順位も点数も上がり、本当にうれしかったです。中学3年生になって進路を決めることになり、僕は「坂戸高校」に行くことを決意しました。しかし、中学3年生の夏特訓を終えても、北辰の結果が伸び悩み、自分には無理なのかと坂戸高校を諦めようとしてしまいました。しかし、応援してくれる友達や家族、何より僕たちのために塾を開けて教えてくれる先生方がいて、諦めずに頑張り、冬特訓を終えた後、偏差値が少し上がり、希望が持てました。
本番の朝、こうゆうかんの先生方に励ましの言葉をいただいて、受験会場へ向かいました。今までやってきたことを全部出し切ろうという思いでテストに向かいました。
全てのテストが終わった時は不安な気持ちもありつつ、自信もありました。
結果は「合格」でした。それを知った時は本当にうれしかったです。
合格できたのは、僕を支えてくれた周りの人々がいたからだと思います。そんな方々に感謝して、これからの新しい道を歩んでいきます。



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