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飯能校

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住所
: 飯能市仲町12-9
電話番号 : 042-973-3017

校長のご挨拶、授業風景

校長からのご挨拶を始め、生徒たちの熱心に学んでいる授業風景などを中心に校舎の様子をご紹介いたします。

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喜びの声

年度 
2016年度
中学3年生
2016年度O Rさん

O R 加治中学校 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

『成長した1年』
私がこうゆうかんに入塾したのは、中2の春期講習の時でした。その頃はまだ、受験生としての自覚が足りていなかったと思います。しかし、夏合宿を通して、「絶対合格の信念」を学び、本気で合格したいと思うようになりました。その後は、苦手な教科に力を入れ、それまで以上に勉強しました。それでも受験直前の志望校判定テストでは、良い結果を出せず、本当に悔しかったです。ですが、くじけそうになった私を勇気づけてくれたのは、先生や両親、そして共に頑張った仲間でした。私はそのおかげであきらめず、最後までやり遂げることが出来ました。この受験を通して、気持ちの面でも大きく成長したと思います。本当にありがとうございました。


2016年度M Tさん

M T 吾野中学校 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

『私が川女に行くなんて・・・』
私は、中3の春からこうゆうかんに入りました。入塾当初は、川越女子高校を受ける気はなく、偏差値も全然足りていませんでした。私が川越女子高校に行きたいと思ったのは、夏の学校説明会に行って、活躍している先輩を見てからです。夏合宿では、レベルの高い子にたくさん会い、良い刺激を受けました。私はこの頃から勉強量が格段に増えました。1日4時間、休日は10時間という勉強時間が当たり前になり、テレビも出来るだけ制限しました。受験勉強の中で辛いことはたくさんありました。なんで私はこんなに勉強しなければいけないのだろうと思ったこともあります。やる気が出ない日も数えきれないほどありました。でも、そんな時、応援してくれている校舎の先生方、学校の先生、友達、家族などのことを思い出すとなぜか力が湧いてきました。また、好きな音楽を聞いたり、5分だけ寝たりするのも効果的です。私が勉強しながら常に考えていたのは、入試直後、まず何をしようかというのと、川越女子高校に通っている自分の姿でした。不安だらけの入試当日は手が震えすぎて、字を書くのが辛いくらいでした。合格した今、素直に嬉しいというのが自分の気持ちです。合格発表までの数日間は、毎日神社に通い、神頼みをしていました。努力している人のことは、必ずだれかが見ていると私は思います。合格できたのは、こうゆうかんに通っていたからです。本当にありがとうございました。 


2016年度T Kさん

T K 美杉台中学校 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

『こうゆうかんに入って変わったこと』
私は中3の夏ごろに志望校を決めました。最初は、自分が行きたいと思う高校がなく、志望校を決めるのが大変でした。でも、いくつかの高校の説明会に行って、川越南に行きたいと思い、その目標に向かって頑張ろうと決めました。私は、中1、中2のころの内申が良くなかったのですが、中3の定期テストを頑張って、内申を7上げることが出来ました。しかし、北辰テストでは思うように良い結果が出せず、毎回合格圏にも届かずにいました。だから、冬休みからは自分の苦手なところを重視して、先生に課題を出してもらい、毎日それを続けました。私は、受験の3日前に熱を出してしまい、不安だったけれど、家族、友達、塾の先生の支えがあったから、合格することが出来ました。 


2016年度O Yくん

O Y 美杉台中学校 男子 :中学3年生コース

(生徒本人)

〜超難関合宿を振り返って〜
僕は、夏合宿で「早く起きて勉強する。」と書いたと思います。しかし、その目標はまだ達成されていません。むしろ、遅寝遅起きになってしまいました。それは僕に決意と危機感が足りなかったからです。自分に甘くなってしまい、言い訳に逃げてしまいました。しかし、まもなく受験本番まで一カ月を切ってしまい、そんなことを言っていられなくなりました。正月特訓を乗り越えた今、もう一度決意しなおそうと思います。僕はこれから、受験まで五時半までに起きること、毎日一年分の過去問を解きます。今回の正月特訓では、三日目の国語に寝坊して遅刻してしまい、テストを受けることができなかったり、B問題を計算ミスだけで三問落としてしまったり、予習が早い段階で終わってしまったり予習の質が甘かったりと思い残すことがたくさんあります。なんでもっと早くから始めなかったのだろうとか、もっと質が上がらなかったのだろうとか、見直しをしていればもっと良い結果になっていたかもしれないとか、色々と後悔しています。しかし、後悔はすべてが終わってからしか感じられないと思います。僕はこれまで結構努力してきたので、どうせやるのだったら最後まで全力でやりたいし、二月十四日に後悔したくないです。残りは一カ月もあるので、残りの時間を一分でも多く勉強につぎ込んで頭に詰め込み、合格出来るようにしたいです。


2016年度T Kくん

T K 西武文理中学校 男子 :中学3年生コース

(生徒本人)

〜超難関合宿を振り返って〜
僕は夏合宿の時、学校の修学旅行の影響で、三日目百九枚で帰ってしまいました。そんな中、今回の超難関合宿は初めて最後まで参加できる合宿になりました。全八十四枚中六十六枚が目標であると、確か十一月頃から超難関コースの先生方から言われており(国語全二十四枚、数学十八枚、英語二十四枚)、早大学院を第一志望としている僕としては、六十六枚は突破せねばと思い予習をスタートしました。しかし、十二月三十日、この合宿の始まった日にできていた予習は、終了していた教科もなく、たったの五十一枚でした。案の定、初日で英語の貯金はなくなり、数学もあと一枚しか残っていませんでした。それでも四日目までに七十枚に到達できたので、やはりリーダー達の支えによるところが大きいと感じます。僕は、今回席が4−1〜5−1の間で四日間過ごしたので、小峰リーダーと藤村リーダーにすべて担当していただきました。三日目の朝には寝坊してしまい、国語が受けられなかったのですが、藤村リーダーの「頑張ろう。」という声かけでまたやる気を持って次のテストに臨めました。小峰リーダーも、毎回親身になって目標設定を一緒にして頂きました。予習不足や寝坊があった中、七十枚に到達できてとても嬉しいと同時に、リーダーには感謝してもしきれないほどです。今回の合宿で、「常に全力」「周りの人のために」ということを学べたと思います。これからの一カ月、第一志望合格に向けて努力していきたいと思います。


2016年度Y Sさん

Y S 聖望学園中学校 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

〜超難関合宿を振り返って〜
私はこの合宿に来て本当に良かったと思います。たくさんのことを学びました。合宿に来る前の予習で甘かったところは、それが確認テストにも出ました。「自分の思うようになる。」というのは本当にそうだなと思いました。英語で、次合格するか不安だった所は落ちてしまいました。でも、合格すると思ったところは合格枚数にもちゃんと届いたし、それ以上合格しました。応援してくれる人、支えてくれる三人のために絶対合格して、感謝の気持ちを行動で表すことが今の私に出来ることだと思います。学習で学んだことは、今日から直していって自分は何をしなくてはいけないかをよく考えて勉強していこうと思いました。自分自身に弱い心があるとどんどんマイナスになっていってしまうと思うので、前向きに、自分に負けないように、合格した後の自分を考えて、これからのことを考えてあと一か月と少し頑張りたいです。リーダーの声にとても励まされました。もっと前に行きたいと思いました。リーダーがいたから確認テストに合格できました。これから先、リーダーはそばにはいないけど、この四日間でのことを思い出して、合宿の時のように勉強します。私も誰かを喜ばすことが出来る人間になりたいと思いました。これからの行動で合否が決まると思います。この合宿でこれからやらなければいけないことはたくさん学びました。後は、私がなりたい自分になるために努力するだけです。


2016年度T Yくん

T Y 美杉台中学校 男子 :中学3年生コース

(生徒本人)

〜正月特訓を振り返って〜
僕は、夏の合宿に行っていなかったので、どんな感じなのか気になっていました。僕の最初の座席は十四−三で、後ろの方でしたが、一回目の確認テストで小部屋に行くことが出来ました。いつ大部屋に行ってもおかしくないくらいの接戦でヒヤヒヤしましたが、何とか持ちこたえて、四日間小部屋にいることが出来ました。一日目では、緊張しすぎて確認テストにあまり受からず、一番進んでいる人と十枚以上も差が出来てしまい、とても焦りました。二日目もそんな気持ちを引きずってあまり良い結果が出ませんでした。しかし、リーダーの励ましや応援もあり、少しずつですが、前に進むことが出来ました。三日目は今までのことを挽回するため、ミスを減らせるように頑張りました。今までより難しい問題でしたが、一日目、二日目と同じくらい合格することが出来ました。最終日では、理科と社会をやりました。僕の五科の目標合計枚数は、百十五枚でそれは達成するにはあと四十枚ほど合格しなければいけませんでした。しかし、集中して最後まであきらめずにやった結果、目標を達成することが出来ました。今日ここまでこられたのは、僕の力だけではなく、周りのライバルやリーダー、マネージャーのおかげでした。この感謝を忘れず、入試当日に思い出して絶対合格したいです。四日間ありがとうございました。


2016年度O Rさん

O R 加治中学校 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

〜正月特訓を振り返って〜
私は正直言って、目標枚数の百五枚を全て合格することは難しいと思っていました。国語や英語は長文問題も出題されているので、時間内に終わらせることは出来ないと、少しネガティブに考えてしまっていました。しかし、実際は違いました。何度もつまずくことはあったけれど、「自分に絶対に負けない。」という思いが強く、最後まであきらめず全力でやり切ることが出来ました。また、夏の時より成長できた面があります。それは、不合格になってしまった時の気持ちです。夏合宿の時は、不合格になるとすぐ落ち込んでしまい、嫌な気持ちを引きずってしまうことがありました。しかし、今回の正月特訓では、どんなにつらくても、前向きに考えました。悔しい気持ちをばねにして、「次こそやるぞ。絶対合格する。」という気持ちの整理ができるようになりました。そして、周りの仲間が合格したときに、心から「おめでとう。」と思いました。今回の正月特訓で、私はとても成長できたと思います。もちろん、目標枚数を超えたこと、夏の結果を超えられたことは、うれしいです。しかし、それだけではなく、心の面でも、大きく成長できました。リーダーには本当に感謝しています。ありがとうございました。今回やってしまったミスは、これから絶対にしません。特に、「解答欄」ミスは二度としないようにします。


2016年度M Nくん

M N 飯能西中学校 男子 :中学3年生コース

(生徒本人)

〜正月特訓を振り返って〜
僕はこの正月特訓を通じて、たくさんの合格を勝ち取ることが出来ました。僕がテストに合格して喜んでいるとき、不合格で悔しい思いをしているとき、リーダーはいつも僕のそばで、一緒に喜び、悲しんでくれました。そんなリーダー達の支え、仲間の励まし、そして、親のおかげでこの正月特訓を無事やり切ることが出来ました。一日目、不安な気持ちと緊張が混ざった中で、突然相澤スクールマネージャーから「生徒代表の言葉をやらないか?」と言われたときはとても驚きました。しかし、それがとても良い経験となりました。確認テストもまあまあの枚数でした。しかし、二日目、三日目は予習切れで、確認テストで悔しい思いをたくさんしました。でも、リーダーの励ましや相澤スクールマネージャーのメッセージで、一日一日、自分の中で心の変化を感じました。その翌日の四日目、努力が実り、目標の百十五枚に達することが出来ました。やはり、いつ思ってもリーダーの存在は自分の中では大切な存在でした。そんなリーダーたちにとても感謝しています。あと二カ月程で県立入試があります。でも、ここで培った経験を生かして、第一志望校に合格します。


2016年度S Nさん

S N 美杉台中学校 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

〜正月特訓を振り返って〜
一日目の朝は、確認テストにたくさん合格できるか、一人だけ受からなかったらどうしようと不安でした。でも他のみんなは一生懸命勉強しているし、リーダーも応援してくれたので、たくさん受かろう、頑張ろうと思いました。二日目の確認テストはリーダーともっとハイタッチしたいという気持ちが強かったです。一日目ですでに声が枯れているリーダーを見て、もっと頑張ろう、もっと合格しようと思いました。確認テストに合格してハイタッチをする時のリーダーの笑顔は本当に嬉しかったです!!三日目は勉強したところも確認テストに出始めて大変でした。なかなか先に進めなくてつらかったです。それでも一枚だけでも合格したら喜んでくれるリーダーを見て頑張ろうと思いました。四日目はすごくあっという間でした。びっくりしました。相澤スクールマネージャーが言っていた通り、どんどん時間を短く感じるようになっていました。理科も社会も一回目はたくさん合格できました。でも二回目はあまり合格出来ませんでした。合格出来なかったということは、自分が理解していなかったということなので、私は自分が理解していなかったところを見つけられてよかったと思いました。これから受験まで、この四日間のことを忘れずに毎日頑張って勉強していこうと思います。


2016年度S Rさん

S R 美杉台中学校 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

〜正月特訓を振り返って〜
この正月特訓は、なかなか合格出来なかった教科もあって悔しかったりもしたけど、嬉しかったことの方が多かったかなと思います。正月特訓に行く前は合格できるかなとか色々不安でした。でも、実際来てみると、リーダーの皆さんがすごく分かりやすく丁寧に教えてくれて、確認テスト中も大きな声で応援してくれたので、最後まであきらめずに頑張ることが出来ました。そしてたくさんの確認テストに合格できました。一日目は最初の方だから簡単なところもあって、一回のテストの時間にたくさんの確認テストに合格出来ていたけど、進んでいくにつれて合格出来る枚数が減っていって駄目だなと思いました。しかし、そんな時リーダーが次頑張ろうと言ってくれて、頑張ろうと思えました。英語は目標が二十八枚くらいだったけれど、四十枚まで合格できてびっくりしました。今回の正月特訓でリーダーやスクールマネージャーに言われたことを忘れないようにして、明日からまた第一志望校合格に向けて勉強を頑張りたいと思います。今回、理科や社会があまり合格出来なかったので、入試本番までに今回分かっていなかった単元をもう一回復習したいです。そして、入試本番に分からないところがあっても、絶対合格の信念で最後までねばって合格したいです。


2016年度M Sくん

M S 美杉台中学校 男子 :中学3年生コース

(生徒本人)

〜正月特訓を振り返って〜
僕は、最初はあまりやる気がありませんでした。だけど、この四日間いろいろなことがあり、最後にはとても楽しく終わることが出来たので良かったと思います。小室には一回しか上がることができなかったけれど、大部屋で頑張ることができて良かったです。目標枚数以上合格することができて驚きました。でも実際にやるのは本番だけなので、一喜一憂せずにこれからも頑張りたいです。リーダーの方々の努力を無駄にしないように今日からまた頑張りたいと思います。リーダーやスクールマネージャーの支えがあったからこそこの四日間を楽しくできたのだと思います。本当に感謝しています。僕たちより疲れているのに大声で応援してくださり、感謝しかありません。一生に一度の貴重な経験をすることが出来て良かったです。周りの人の大切さがとても良く分かりました。その周りからの期待に応えられるように第一志望の高校に合格したいと思います。残りあと二か月とないのでここから諦めるということはせずに死ぬ気で勉強したいと思います。この正月特訓で辛いことや悔しいことがたくさんあったけれど、それを乗り越えていくことが出来たので良かったです。良い思い出をたくさん残せたことが一番うれしいです。僕たちを最後まで支えてくれたリーダーやマネージャーの相澤先生に本当に感謝したいです。ありがとうございました。本当に楽しいことばかりで良かったと思います。


2016年度K Hさん

K H 金子中学校 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

〜正月特訓を振り返って〜
私は夏期の特訓には行きませんでしたが、今回の正月特訓ではとても印象に残りました。私は今まで受験勉強を一人でやってきて誰にもほめられたり、なぐさめられたりしなかったんですけど、今回の正月特訓では、相澤スクールマネージャー、杉田リーダー、佐々木リーダー、横内リーダー、宮崎リーダー、並木リーダー、牛窪リーダーにはたくさんお世話になりました。リーダーの皆さんの、力強くて思いの詰まった応援を聞けて本当に嬉しかったです。リーダーの皆さんにはたくさんの迷惑をかけてしまいましたが、この四日間でたくさんのことを学び、受験勉強へのやる気がますます上がってきたのでよかったです。また、並木リーダー、宮崎リーダー、牛窪リーダーの合格体験談を聞けたのも、とても印象に残っています。私立入試まで約二週間という短い期間だけど、残りの時間を大切に使い、受験勉強を全力でやりたいです。また、県立入試まではもう二ヶ月ちょっとしかないので、まずは三人のリーダーが話してくれたように「自分の苦手な教科を最優先して、克服する!!」ということを意識して今後の受験勉強を頑張っていきたいと思います。最後に、お世話になった相澤スクールマネージャー、杉田リーダー、佐々木リーダー、横内リーダー、宮崎リーダー、並木リーダー、牛窪リーダー、ありがとうございました。


2016年度T Kさん

T K 美杉台中学校 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

〜正月特訓を振り返って〜
私は正月特訓に参加して、夏合宿以上にいい体験をしたいと思いました。一日目、少し緊張して、一番初めのテストがとても不安でした。でも、リーダー達がとてもやさしく教えてくれたので、いいスタートがきれたと思います。二日目は、とてもあっという間に感じました。数学と英語を担当してくれた、横内リーダーと宮崎リーダーが落ちてしまっても励ましてくれたので、すぐ次のテストに向けて頑張れることが出来ました。三日目は、大部屋の一番前でした。佐々木リーダーが数学の過去問で分からなかったところを、答えには載っていない方法で、とても分かりやすく教えてくれたので、それがテストに出たときはしっかりできていて、とても嬉しかったです。私は英語が苦手だったので、しっかり合格できるか不安だったけれど、五教科の中で一番多く合格することが出来て自分でも驚いています。四日目は、理科と社会がありました。理科はあせっていたこともあって、目標に達成できませんでした。でも、社会は復習したところ全部合格出来て、杉田リーダーが一緒に喜んでくれて、とても嬉しかったです。この四日間、本当にたくさんのことを学べたと思います。あと少しの時間を大切にして、リーダー達がくれたメッセージカードを見たりして、頑張っていきたいです。自分の周りの人への感謝を忘れずに過ごしていきます。


2016年度S Tくん

S T 美杉台中学校 男子 :中学3年生コース

(生徒本人)

〜正月特訓を振り返って〜
十二月二十八日から年をまたいで一月二十日までの四日間という、一番怠ける時にこうゆうかんの正月特訓がありました。こんな時期に勉強しないといけないのかと思っていましたが、正月特訓が終わった今は、やってよかったと感じています。年末から元旦なんて勉強する時期ではないですが、そんな時だからこそやるべきなんだというのを学びました。一日目は、朝早く家を出て塾で勉強しなければならないと思っただけで頭が痛くなりました。勉強中もすぐに眠くなるし、早く終わってほしいと思いながら勉強していました。二日目は、一日目の疲れもありこの日が一番長く感じました。ですが、この日国語と英語がまったく合格出来ず、これはやばいという焦りが出てきました。三日目は、二日目の失敗を取り戻すために必死で勉強しました。体も正月特訓に慣れてきて、すぐに集中できるようになりました。最終日は、一・二・三日目と違う教科だったのでたくさん枚数をかせごうとしました。けれど、あまり良い結果は出せず、目標より六枚足らずに終わってしまいました。けれどリーダーの声援がなかったら、自分はもっと枚数がとれなかったと思います。夏合宿の時のように朝から夜まで勉強して大変でしたが、リーダーやマネージャーのおかげで楽しく集中して取り組むことが出来ました。


2016年度T Kくん

T K 美杉台中学校 男子 :中学3年生コース

(生徒本人)

〜正月特訓を振り返って〜
僕は、この冬合宿・正月特訓でいろいろなことを学びました。まず、確認テストでは最初は数学をやりました。そのときはまだ緊張していて一枚しか受かれなくてとても悔しかったです。そのあとの英語はいっぱい受かって座席が前の方になったので嬉しかったです。二日目は、数学と英語の過去問をやりました。リーダーが分からないところを分かりやすく教えてくれたので数学はたくさん受かることが出来ました。英語はスペルミスや冬合宿の予習が切れてしまい、あまり受かることが出来なかったのでとても悔しかったです。三日目は、リーダーと決めた目標が初めて達成できたので嬉しかったです。三日目は僕の一番苦手な国語がありました。最初は漢字で調子よく進めたけど、長文読解でつまずいてしまいました。そのときはリーダーにいろいろなアドバイスをもらって次のテストで合格出来たので良かったです。今日の最終日は、理科・社会をやった。理科は苦手教科で、過去問で終わってしまいました。塾の先生と決めた目標に一枚届かなかったので残念でした。そのとき確認テストの一枚の大切さに改めて思いました。僕は冬合宿・正月特訓に行ってとても良かったと思います。正月にみんなで勉強するのはとても緊張したけどとても楽しかったです。この冬合宿・正月特訓で覚えたことは入試本番にいかせるように頑張りたいです。


2016年度T Rくん

T R 西武中学校 男子 :中学3年生コース

(生徒本人)

〜正月特訓を振り返って〜
私は、夏休みは行ってはいなかったので、特訓がどういうものか知りませんでした。最初の確認テストの時のリーダーのかけ声はとても驚きました。毎日朝から夜までやるのは嫌だって思っていたけど、終わってみたらとても早く感じました。正月・大みそかが塾だったことも、今では誇りです。確認テストでは思うような結果が出ず、苦しさがいっぱい残りました。もっと勉強すればよかったと思いました。でも、リーダーが参加することに意義があると言っていたので、そこは自信にしたいです。リーダー全員が声を枯らしていましたが、リーダー一人一人の応援が力になりました。これが終わりではなく、ここからスタートという気持ちで頑張りたいと思っています。この特訓では多くの事を学びました。自分が第一志望に受かるには、まだまだ努力が必要だと思います。時にはつらすぎて逃げ出しそうになることもあると思いますが、その時はリーダー、親、友達に感謝の気持ちを持って逃げ出さないようにしたいです。感謝は、全リーダーが言っていったと思うのでこれを忘れず努力していきたいです。「とっくん。」このことは絶対忘れません。とても楽しかったです。


2016年度K Gくん

K G 美杉台中学校 男子 :中学3年生コース

(生徒本人)

〜正月特訓を振り返って〜
初日の数学や英語では、思っていた通りの結果にならなくて残念だった。二日目ではリーダーの協力もあり、目標が低かった国語で予想以上の枚数を取ることが出来て、その後の数学や国語でも、初日で駄目だった所をしっかりと受かり、その後の部分でもしっかりと受かることが出来てよかった。三日目では二日目に良かった国語をあまり受かれなかったが、数学や英語ではしっかりと受かることが出来てよかった。四日目は、初日のように一回目の理科と社会で全く受かることが出来なかったけど、二回目の理科と社会では一回目よりは多く受かることができた。社会はもっと取れたと思うので、これからしっかりと復習して受験で受かれるようにしたい。この四日間で思ったことは二つあり、一つ目は、問題文をしっかりと見ることです。問題文を見ていなかったせいで落ちてしまったことが何度かあり、それのせいで枚数が伸びなかったこともあった。二つ目は、勉強をするのは自分のためだけではなく、他人の支えがあり、その人たちに感謝することです。この四日間でいろいろな人の話を聞いて、こう思いました。これからは行きたい高校に行くために勉強をするとともに、周りの人が助けてくれたことに感謝をしながら勉強をして、最終的には、行きたい高校に行った後も周りの人のことを考えられるような人になるために頑張りたいです。


2016年度I Rくん

I R 西武中学校 男子 :中学3年生コース

(生徒本人)

〜正月特訓を振り返って〜
この正月特訓を終えて、リーダーのために合格をする。そうすればリーダーが共に喜んでくれて、それが僕の中ではこの四日間を支えてくれたと思っています。特に牛窪リーダーや横内リーダー・宮崎リーダーなどに教えてもらいました。宮崎リーダーの時は、英語が全然受かれなかったのですが、全力で支えてくれてありがとうございました。英語も国語も社会も牛窪リーダーのおかげでたくさん合格させてもらえました。横内リーダー、数学も理科も楽しく教えてくださりありがとうございました。横内リーダーとハイタッチをすると、なんか元気が出ます。でも手が赤くなります。そんな横内リーダーですが、ハイタッチの時はいろいろなハイタッチの仕方があって面白かったです。この正月特訓が自分にとって良かったことが多くあったのは間違いありません。この正月特訓で培ったことを糧に入試もこれからの人生もこのことを大切にして頑張っていきたいと思います。この正月特訓は今後一生忘れません。この短い四日間でしたが、スクールマネージャーや宮崎リーダー・牛窪リーダー・並木リーダー・横内リーダー・杉田リーダー・佐々木リーダーの皆さんどうもありがとうございました。スクールマネージャーやリーダーのことは一生の宝物です。本当にありがとうございました。


2016年度M Rくん

M R 飯能第一中学校 男子 :中学3年生コース

(生徒本人)

〜正月特訓を振り返って〜
正月特訓に行く前に自分は、目標枚数合格できるかとか、しっかり勉強出来るかなど、色々不安な事がたくさんありました。でも実際に行ってみると、良い雰囲気で進んで勉強出来ました。最初分からないところはどうしようとか思ったけど、リーダーに質問すると優しく丁寧に教えてくれました。解き方が分からなかったところも出来るようになりました。普段勉強するときは朝早く起きて勉強することはなかったので、正月特訓は大変でした。でも大変だったのは最初だけで、二日目からはリーダーもいると考えると頑張ろうという気持ちになりました。リーダーは合格してほしいという願いを込めて応援をしたり、勉強を教えたりしていると考えると、合格しないと申し訳ないという気持ちにもなりました。自分のことを考えて勉強して合格するのも大事だと思ったけど、自分のことだけではなく、応援してくれたリーダーや両親など周りの人のことも考えて合格することも大事だと思いました。受験勉強のやる気がなくなったり落ち込んでしまったときは、今回の正月特訓で応援してくれたリーダーやスクールマネージャーのことを思い出して勉強しようと思いました。正月特訓で学んだことは忘れないようにしたいと思います。四日間の正月特訓はとても大変だったけど色々と学んだことがあったし、一生懸命頑張れたので参加して良かったと思いました。



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