入試に必要な「知識力」「読解力」「表現力」に関する内容を完全に網羅します。1年間かけて今まで学習してきた内容もしっかり復習していきます。出題傾向別の対策も、定期テストの対策も万全です。
[ポイント]
●入試に出てくる単元をすべて学習できるカリキュラムです。3年生の容だけではなく、全学年の内容について学習します。
●国語は「できる」「できない」が曖昧になりやすい教科です。毎回の授業でポイントをしっかりおさえていくことが国語力向上の鍵です。
●家庭学習では、知識問題を中心にきちんと記憶することを重視します。そして、次回の授業で確認テストを実施し、内容の定着を図ります。
●学校のテスト前には定期テスト対策を実施します。教科書準拠のワークを使用して問題練習をくり返します。
●文章の種類や単元ごとに整理されたこうゆうかんのオリジナル教材を使用します。
「数学が苦手だ」という生徒も少なくないと思いますが、こうゆうかんの数学なら、各講習会のたびに全学年の復習をしながら進めるので無理なく学習することができます。また、2学期前半という早い時期に全単元を終了させることにより、入試への取り組みや定期テストの対策も行うことができます。
[ポイント]
●2学期前半に中3で習う内容をすべて終わらせ、そこから受験の対策に取りかかります。早めに終わらせることによって、受験で出題される各単元が融合された問題を解く力をつけていきます。受験で成功するのに、絶対有利になります。
●入試から逆算し作成した、合格する力をつけるカリキュラムです。
●授業→確認テストのくり返し学習により、確実に記憶させ定着することを目指します。
●日常の学習から受験対策まで幅広く使えるオリジナル問題集と教師の研究により開発された教材を使用。
オリジナル問題集(ビジョナリー)を使用し、既習範囲の問題演習を行い、学習内容の定着を図ります。
受験で必要な能力は「単語・熟語」「文法」「発音・リスニング」 「長文読解」。
これらを完璧に網羅したカリキュラムとシステムで受験生をバックアップし、第一志望校合格へと導きます。
[ポイント]
●9月までに中3で習う「現在完了」「分詞」「関係代名詞」「間接疑問」など全ての文法単元を終了。その後は長文読解と総合問題学習で、入試に通用する実践力を養います。
●長文読解が入試でのキーポイント。「実力完成問題集α」を使用して、2・3行程度の読解練習から学習していきます。
●最上位校の入試では、指導要領外の項目も出題されます。最高水準クラスでは、こういった「過去完了」「話法」「仮定法」「関係副詞」「原型不定詞」なども取り扱っていきます。
2学期からの会場テスト、そして高校入試で通用する知識の整理と実践力の養成を行います。授業+確認テスト、充実のカリキュラムで中1〜3年内容の定着をめざします。
[ポイント]
●理科は、単元ごとの得意不得意で得点力に差が開きます。1回1回の授業が勝負です。
●高校入試はもちろん、会場テストにも対応する中学3年間の内容を1年間で指導します。
●授業と確認テストを組み合わせることで、知識の整理と実践力の養成を図ります。
●毎回の復習のための確認テストを行います。
難解な経済分野では、景気循環や需要・供給曲線などの資料を通して読解力を伸ばします。また、1・2年の復習となる地理・歴史では、基本の徹底と豊富な問題量で勝負します。
[ポイント]
●三分野の社会科用語はもちろん、資料読解や記述問題を通して、会場テスト・高校入試で通用する実践力を養います。
●1・2年で学習した地理・歴史の総復習と3年の公民分野を学習します。
●授業→宿題→確認テストの流れで、知識の定着を図ります。
●資料問題や記述問題の豊富な問題集を使用します。
●三分野ともに話題性のある時事的な内容(選挙・税金など)に合わせた問題演習を行います。
| 科目 | 時間数 | 通塾日数 |
|---|---|---|
| 最高水準(必修) 英・数・国 | 英語(85分)、数学(85分)、国語(85分) | 週3日 |
| 特訓(必修) 英・数・国 | 英語(85分)、数学(85分)、国語(85分) | 週3日 |
| 本科(必修) 英・数・国 | 英語(85分)、数学(85分)、国語(85分) | 週3日 |
| 必勝英数(準必修) 英・数 | 英語(40分)、数学(40分) | 週1日 |
| 必勝理社 (公立・国立受験者必修) |
理科(85分)、社会(85分) | 週1〜2日 |


